セレブは結婚の意義をもってお見合いパーティに参加する
独身男女を対象としたお見合いパーティや婚活パーティの話題が週末を目の前にちらほら耳に入ってくる…。でも同じ行くなら本当に恋に落ちて、愛されて…幸せな結婚生活に結びつくような出会いがしたい!そんなイメージをもちつつ、一方ではそうはいってもなかなかないのよね、贅沢はいわないから良縁がほしい!という本音も。
この贅沢はいわないからというのがクセモノ。ある結婚相談所のアンケートによると、結婚の決め手が「家事」など生活面を上位にあげるのは年収300万〜の低所得者層。「趣味や個人の能力」といった社会的側面を上位にあげるのは450万〜の中間層。「育ってきた環境や価値観」といったパーソナル面を上位にあげるのは900万〜のセレブ層。という傾向があるのだといいます。もちろん、人によって意見はさまざまで誰しもがキレイにこのような意見に分かれるわけではありませんが。ここで注目したいのはお見合いパーティにくる男性の心にある結婚基準のひとつが隠れているということです。
女性の多くは結婚相手にそれほど特別に、多くを望んでいるわけではないと結婚相談所関係者はいいます。結婚の成功率を難しくさせているとすれば、女性の社会進出により女性自身の生活水準が高くなり、「今の生活レベルから落ちるのはイヤ」というボーダーラインが高くなってきているのだといいます。また、男性も自活力のレベルがあがっているため、女性を生活の道具とはしなくなりました。一緒に楽しむ、お互いを尊重しあって成長できる関係を望むようになってきたといいます。そうなると自然に支持層が中間層〜セレブ層に人気が集中するのだといいます。さらにセレブ層の男性でお見合いパーティに参加する人のほうが成婚率は高いといいます。それは具体的に結婚に対してどういう関係を求めるからこのような女性が良いと明確な意義や目的をもってパーティに参加しているからだといいます。すでに結婚の意義やメリットを見出している男性が多く会員数も多いオーネットに参加してみてはどうでしょうか。
セレブがもつ生活環境や多彩な趣味は結婚生活の潤い
お見合いパーティに参加したてのころや、結婚相談所に登録した当時は結婚そのものが一番気がかりで、3年以内には決めようと決意をする人が多いといいます。そして実際、お見合いパーティやイベントに参加すると出会いそのものはたくさんあるので、すぐに「結婚することだけ」ならたやすいことだと感じるでしょう。結婚するのだと決意すること、つまりは「結婚後の生活」まで踏み込むところに男性よりはむしろ女性の方が臆病になりがちといいます。結婚する女性にとって一番不安なことは「負担が増える」ことだといいます。たとえばそれは、仕事と夫との私生活の両立かもしれませんし、姑さんとの関係かもしれませんし、ちょっとした家のルールかもしれません。
そんな女性たちの強い味方が生活の潤いを多くもつ男性なのです。そういった男性の多くは一緒に趣味を楽しむ時間をつくる、話を聞いてくれる友達と過ごす自由をくれる、理解の深い姑さんがいる…。と彼女たちに不安を与える要素が少ないのです。そしてそういった環境をもつ男性の多くはセレブといわれる高所得者に多いといいます。
高所得者層を多く扱うツヴァイで価値観がつながり良い関係を築ける人と出会ってみてはいかがでしょうか?
セレブ婚成功率は参加者双方にかかっているから成功率が高い
通常、会員になる前にどういった層の男性会員がいるのかを聞くことができますが、医師を初めとして、企業重役や弁護士、会社の事業主が多いといわれているのがパートナーエージェントです。クチコミや会員の体験談ブログでもセレブ婚が出来る結婚相談所として評価が高まっているといいます。年収・学歴共に高レベルの会員が多いのが特徴で、入会には厳しい基準が設けられているため、真剣に結婚相手を求めている男性がいるので成婚率も自然と高くなるようです。そして、このセレブ婚の相手になる女性会員の多くはそれ相応の高い教養や美しい容姿であるといいます。自分磨きを忘れず常に努力していける女性に向いていると言えます。この結婚相談所ではマナー講座が開かれるなど、教養を高めるサポートがあるのでこれを機に自分自身を見つめなおし、成長させたいと考える助成にはぴったりでしょう。「美しく魅力のある女性とは、常に努力や夢中になることをもっていて輝いているのだ」と男性は考えています。あなたが男性に求めるように、男性にも女性に求めるところがあり、セレブ層の男性はウィットに富んだ会話や、自分の知らないこと・できないことを知っている・できる女性を尊敬し大切にします。パートナーエージェントで自分磨きとお相手探しの2つを楽しむのも婚活スタイル一つです。
